大腸カメラしても異常なし・・・。でも胃痛や便秘と下痢を繰り返すのは。

大腸カメラしても異常なし・・・。でも胃痛や便秘と下痢を繰り返して悩んでいませんか?

お友達や家族と食事に行きたいけど、お腹が痛くなってトイレに篭ることも増え、行くのが怖くなっていませんか?

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病院では「過敏性腸症候群だね。」と言われ、お薬飲んでいるけど、いまいち変わらない。

私も以前はそうだったから、気持ちがよくわかります!

そして、そんな同じようなお客様がよく来店されています。

お薬で一時的によくなっても、食事や生活習慣が変わっていないと、すぐにぶり返してしまい同じように痛みや便秘・下痢に戻っていませんか?

「食事を気をつけたり、ストレス溜めないようにね」と、病院で言われても、どう気をつけたらいいか分からず苦しんでいる人は、是非お越しください。

「ストレス溜めないように!」って、結構難しいですよね。

そもそもお腹の不調自体がストレスですよね。

  不調の原因は様々

胃痛がある方は、胃と自律神経のケアも一緒にしています。

胃で消化を上手にできないと、栄養吸収ができないため、体は栄養不足で過緊張になりやすいです。

胃も腸も、自律神経に支配されているため、食事の時にリラックスできていることも大事です。

  こんなことしていませんか?

癖で早食い!

お腹空きすぎて早食い!

食事の時間が短くて早食い!

家族の食事優先で、あまり噛まず飲み込んでいる!

携帯見ながら食べている!

テレビや動画見ながら食べている!

本や新聞読みながら食べている!

仕事しながら食べをしている!

これって、車で例えるなら、車を止めずにガソリン入れているようなものです。

走っている車にガソリン入れるなんて、高度なテクニックですよね。

私たちは悪気もなくできてしまうのですが、これが身体の事故の元!!!!!

胃はリラックスしながら、よく噛んまないと、胃酸がしっかり出てきません。

また早食いは未消化状態にもなりやすいため、胃や腸に負担がとてもかかってしまいます。

そして、腐敗が起こると胃痛やゲップ。眠気などに襲われてしまいます。

または、アクセル全開の緊張状態で、食欲があまりわかなかったり、忙しいから食事を抜いてしまうとか・・・。

栄養が体を動かすエネルギーなので、エネルギー切れを起こします。

胃腸を動かす回数も少なくて、不調につながってしまいます。

そのため、栄養のエネルギーがないと!

コーヒーや甘いもので、交感神経を優位にしたり、アドレナリンを出そうとしてしまいます。

カフェインや糖が多いことで、身体がさらに緊張しやすく、だるく重くなってしまいます。

カフェインや甘いものがやめられないのは、栄養不足からきてますよ!

これを正常にしていくのに、腸もみやよもぎ蒸しで自律神経を整えながら、あなたに合った食事や生活習慣のアドバイスをお伝えできるため、変わるのが早くなります。

  お客様の例

初回 胃腸の痛みが慢性的にあり、何から始めたらいいか、わからなかった。

2回目 胃痛が和らいでいて、体の変化を少し感じていました。

3回目 胃が痛い時が減り、便通も良くなったように感じながら過ごしました。

4回目 胃痛がなくなり、よい便が出ることが増えてきて、気持ちが前向きになってきました。

5回目 痛みはなく、便が悪い日が合ってもすぐ戻るようになって、生理もいつもより軽くなっていました。自分の体を信じられるようになってきています。

といった具合に変化を楽しんでいただいています。

今までの積み重ねで悪くなっているので、一回で良くなるものではありません。

でも、今までと同じ食事や生活習慣を選択していると改善はないです。

今までと違う選択が未来を変えていきます。

腸活はとてもシンプルで簡単なことの方が続けられます。

知っていても、やっていなかったり、間違えてやっていたことを、修正するだけで体は変わります。

遠方で来店できない方は、セミナーやオンラインカウンセリングでセルフ腸もみも行っています。

お役に立てたら嬉しいです。